高麗人参の魅力とは

その昔日本人の特効薬は高麗人参でした。
かの大村益次郎も、妻の重篤な病気の際には秘伝の薬として使っていたくらいで、病気がたちどころに治ったといわれています。
それは豊富な栄養が豊富な点で、サポニンやジンセノサイドが重要です。
サポニンは苦みは大きいですが、体を整えてくれる力があります。
ジンセノサイドは疲労回復作用、精神安定作用、血行促進作用、抗炎症作用があり、現代病といわれるガン細胞の増加や糖尿病作用など様々な側面で活躍しています。
しかし一口に高麗人参といってもすべていいわけではなく、6年経過した『6年根』が一番です。
この時が重さも倍になるだけでなく、かなり豊富な栄養が得られます。
百済錦山人参農協ではこの6年根を使う事にこだわりを見せています。
また、土壌を変えたりして、最高の栄養を確保した物だけを商品として販売しています。

高麗紅参粉末は6年物のいいものを使っており、気軽でお湯で溶かせるようになっています。
お子様でも年寄りの方でも利用できますし、はちみつとの味わいで一層おいしさに引きたちを見せてくれます。
またタブレットは、持ち運びが便利でおすすめです。
体が不調気味の方は是非高麗人参パワーを受け取ってほしいです。http://kinsam.jp/